【大阪 シェリースキン】シェリースキンのシリーズについて

2021/10/21 最新の美容情

【大阪 シェリースキン】シェリースキンのシリーズについて

 

リアボーテのスキンケアシリーズから、シェリースキンが登場しました😊

人気のクレアスキンシリーズと、どんなところが違うのか?

そちらを本日はご紹介したいと思います。

 

対象となる主な年齢層の目安

シェリースキン…10代〜29歳頃

クレアスキン…44歳〜

30歳〜43歳の方は、お肌のお悩みに合わせて、シェリースキンとクレアスキンを組み合わしていくのが◎

 

水の代わりに使用するベース成分

シェリースキン…ヨクイニン由来のルビュール

ヨクイニンは、ハトムギの皮を除いた種子の部分のこと。水分代謝を促進して、余分なお肌の老廃物を排出してくれます。

 

クレアスキン…サッカロミセス培養液や核酸、アミノ酸配合のリアボーテルビュール

サッカロミセス培養液は、酵母の一種。この中に、肌に必要な核酸やアミノ酸が含まれています。クレアスキンは、更に核酸やアミノ酸を追加で含有。肌の免疫を高めるマクロファージを活性させ、肌の免疫を高め、老廃物を排出させます。

 

主な特徴

シェリースキン…

若年層のバリア機能は、不安定。バリア機能を補って育てるために開発されたシェリースキン独自製剤のマッシュルームファンガンズを全種に配合。それによって、下記の4つのバリア機能への力が高くなっています👇

・細菌叢バリア…皮膚常在菌を守る

・化学バリア… 長年のフェノキシエタノールやエタノール、ピーリングなどの化学物質によって乱れた皮膚環境を整える

・物理バリア…脂質やセラミドを産生させ、物理的な原因で乱されるバリア機能を修復

・免疫バリア…外部の有害なものから皮膚を保護できるようにする

 

クレアスキン…

10日の肌質改善をテーマにし、美白やハリ、シミなどの肌細胞そのもののエイジングケア求める方に向けたスキンケアライン。ヒト幹細胞をより強力にレベルアップさせたLPS化ヒト幹細胞を配合することにより、通常のヒト幹細胞とは比になりません。眠っていたお肌の細胞が目覚め、使用すればするほどのエイジングケア効果をご体感いただけます。

 

・ヒト幹細胞をより強力にしたLPSを付加したヒト幹細胞の配合

・細胞同士のネットワークを再構築した仕組み

 

どちらも、皮膚学をもとに作られているので、私たちのお肌をより美しくしてくれます。

お肌のタイプによっては、フルラインで使用せず、クレアスキンとシェリースキンを混ぜ合わせた方がよかったり、その方の肌状況によります。

 

お悩みの状況に合わせてご提案致しますので、リアボーテをお試しされたい方は、是非カウンセリングにお越しくださいね😊