【大阪 リアボーテ】シェリースキン CCクリームの成分

2022/07/23 スキンケア

【大阪 リアボーテ】シェリースキン CCクリームの成分

リアボーテクレアスキンの妹分シリーズ
シェリースキン」シリーズのCCクリーム
もうご使用になられましたか?☺

夏はUVAやUVBが気になるシーズンなので
高数値のSPFを使用しがちです。
お客様方からラロッシュポ●を使っていますと
本当によく聞きます。
ラロッシュポ●は、SPF50もあり、
SNSなどでも、メイク下地に使えると紹介されているので
使用したくなりますよね。

ですが、
紫外線からお肌を守るための素材が逆に
お肌に負担になるものもあります。
つまり、紫外線からお肌を守っているけど
使用している素材がお肌に刺激物となり
それが肌負担になっているということもあります。

今使用しているものは、皆様大丈夫ですか?

例えば
紫外線をブロックする素材には2種類あります。
1つは紫外線吸収剤、2つ目は紫外線散乱剤です。

紫外線吸収剤とは?
紫外線を吸収して「熱」へ変換することで
皮膚に紫外線を吸収させないようにしてくれるもの。
長所:ジェルタイプなどに多く、塗り心地はさらっとしている。
短所:数値が大きい程、発生した熱で肌のほてりが生じる。
   肌の上で分解し、刺激物となる=肌の負担に。


紫外線散乱剤とは?
紫外線を皮膚正面で散乱(反射)させて、皮膚に紫外線を吸収させない。
長所:ノンケミカルでお肌への刺激が生じない。
   肌トラブルが少ない
短所:白うきが生じやすい、ラメのような輝きがある。



●紫外線吸収剤として使われている成分
・メトキシケイヒ酸エチルヘキシル
・メトキシケイヒ酸オクチル
・パラメトキシ桂皮酸エチルヘキシル
・ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル
・ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン
・t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン
・オクチルトリアゾン
・オクトクリレン
 など

●紫外線散乱剤として使われている成分
・酸化チタン
・酸化亜鉛
 など



紫外線対策の素材でもこのように違いがあります。
どちらもメリット、デメリットがあり
紫外線対策として紫外線吸収剤を選びがちですが
高数値になればなるほど
紫外線が熱に変わり、肌負担になります。
毎日使用するのであれば
お肌負担を考えて紫外線散乱剤を選ぶことがお勧めです。

当店おすすめのシェリースキンCCクリーム
紫外線散乱剤を使用しています。
さらに、紫外線散乱剤をシルクコーティングしているので
通常の紫外線散乱剤より、さらに肌負担が少なくなっています。

シェリースキンCCクリーム
SPF15、PA+で紫外線対策大丈夫なの?と思われがちですが
日本人に合っているSPF値は5程度で
レジャー施設などに行かないのであれば
SPFは5で十分だそうですよ☺

日中に使用するものは、お肌に負担を与えますが
シェリースキンCCクリームはお肌の負担がなく
日中美容液とも呼ぶほどのCCクリームです。

また、CCクリームですが
ファンデーション不要になるCCクリームです。
素肌からキレイになれますので
だまされたと思って一度お試しください✨

シェリースキン ccクリーム
色 オークル / ナチュラル
¥6,600(税込)

フクエイ中之島101
フェイシャル専門店 HYGGE Salon (ヒュッゲサロン)
リアボーテ/リアムール/グランスキン/クレアスキン/雪美人/ルーブルドー/LUMIXA9 正規取り扱い店

 

《アクセス》
●京阪中之島線中之島駅2番出口徒歩1分
●阪神高速 3号 神戸線 中之島西 降りてすぐ
営業時間:10時~19時
お休み:不定休
LINE:@801hvmld(@からご検索ください)